日本舌側矯正歯科学会 ホーム >> ドクターサイト トップページ >> 総会・例会・コース情報
最新の情報
過去の情報
過去の情報
第27回 日本舌側矯正歯科学会 学術大会・シンポジウム・コデンタル学術大会 大阪のお知らせ
リンガル矯正における治療法は、どのようなステップで研鑽を積むかによって、臨床への取り組み方が変わり、また治療方針や使用する装置により、その治療法にも特色が出るものと思われます。そして、これらを別の角度から学ぶことは治療の幅を広げる良い機会にもなることでしょう。
そこで、今回、「アングルII級 1 類の治療法」をテーマに、リン ガル矯正治療の様々なアプローチ法から各先生方に症例に 対しどのような視点と技術で治療に臨んでいるか、そのエッ センスを盛り込み、治療例を提示していただき、ご講演を賜 わる運びとなりました。明日からの臨床に役立つ内容と思い ますので多くの皆様のご参加をお待ちしております。
| 日 程 |
2015年11月3日(火) 9:30 受付開始 10:00 開会 17:00 閉会 |
|---|---|
| 内 容 |
【一般演題】
・口演 中川 学(ティースビューティ矯正歯科) 下顎歯列における舌側矯正非抜歯治療 - スペース獲得量とその臨床的考察 ・ポスター 竹元 京人(E-LINE矯正歯科) スクエアスロットブラケットを用いたリンガルプレーンアーチワイヤー法の有用性 ・症例展示 瓜生 裕之(うりゅう矯正歯科クリニック) ・症例展示 川崎 由香子(名古屋矯正歯科診療所) 成人女子叢生症例 ・症例展示 永木 恵美子(きょうばし矯正歯科クリニック) 【コデンタル】 ・口演 杉山 風美(Nao歯科・矯正歯科) ・口演 佐藤 彩香(E-LINE矯正歯科) |
| 場 所 |
グランフロント大阪 ナレッジキャピタルコンファレンスルーム 〒530-0011 大阪府大阪市北区大深町3-1 http://kc-i.jp/facilities/conference/ |
| 申込書 |
申込書をダウンロードしていただき、事務局までFAXにてお送りください。 [ 申込書のダウンロード ] |
|
問い合わせ先: 日本舌側矯正歯科学会事務局 〒169-0072 東京都新宿区大久保2-4-12 新宿ラムダックスビル (株)春恒社 学会事業部内 Tel:03-5291-6231 / Fax:03-5291-2176 E-Mail:JLOA@shunkosha.com |
|
第4回 日本舌側矯正歯科学会(JLOA)主催 リンガル矯正ベーシックタイポドントコースのお知らせ
第4回 日本舌側矯正歯科学会(JLOA)主催 リンガル矯正ベーシックタイポドントコースが開催されます。
| 日 程 | 2015年9月30日(水)、10月1日(木) |
|---|---|
| 場 所 | 福岡 |
| 詳 細 | PDFファイルダウンロード |
|
問い合わせ先: 日本舌側矯正歯科学会事務局 〒169-0072 東京都新宿区大久保2-4-12 新宿ラムダックスビル (株)春恒社 学会事業部内 Tel:03-5291-6231 / Fax:03-5291-2176 E-Mail:JLOA@shunkosha.com |
|
第6回 WSLO 学術大会のお知らせ
第6回 WSLO 学術大会のお知らせが開催されます。
| 日 程 | 2015年7月3〜5日 |
|---|---|
| 場 所 | COEX, Seoul, Korea. |
| WEB |
ホームページはこちら http://www.wslo-2015.org/ |
|
メインテーマ:Evolutions and Revolutions in Lingual Orthodontics 大会長:Dr.Ryoon-ki Hong |
|
JLOA&KALO 第2回ジョイントミーティングのお知らせ
来年日本と韓国“JLOA&KALO”の第2回ジョイントミーティングが開催されます。
第26回日本舌側矯正歯科学会学術大会のプレコングレスコースも行います。
| Date | 2014/11/23-24 |
|---|---|
| Place |
Winc Aichi http://www.winc-aichi.jp 4-4-38 Meieki Nakamura-ku Nagoya, Aichi |
| Office |
Nagoya Othodontic Clinic 14 Floor Sumitomo Nagoya Bildg 2-14-19 meiekiminami Nakamura-ku Nagoya, Aichi Tel.+81-52-581-4718 |
| WEB |
ホームページはこちら。 http://jloa-kalo.umin.jp/ http://jloa-kalo.umin.jp/pre/index.html |
| 資料 |
日本語版の資料はこちら。 [ PDFのダウンロード ] プレコースについてはこちら。 [ PDFのダウンロード ] |
| 期限 | 2014/10/31 |
第3回 日本舌側矯正歯科学会(JLOA)主催
2Day コース リンガル矯正ベーシックタイポドントコースのお知らせ
ラビアル矯正と同等の治療結果を各矯正医が達成するためには、ラビアル矯正における卒後研修に相当するようなリンガル矯正のタイポドントコースが必要と考えられます。このような観点から、当学会主催にて第3回リンガルベーシックタイポドントコースを開催いたします。
リンガル矯正を基礎から学んでいただき、日本舌側矯正歯科学会の認定医取得のファースト・ステップとしていただけるような内容です。
| 日 程 |
2014年9月14日(日)10:00 - 17:00 2014年9月15日(祝)9:00 - 17:00 |
|---|---|
| 内 容 |
リンガル矯正治療特有のメカニクス セットアップモデルとラボテクニック 治療例の紹介(叢生、上顎前突、下顎前突、外科症例) ボンディングテクニック タイポドント実習(Kurz、STbブラケット使用) 基礎からのワイヤーベンディング実習 コース内容は毎回更新されています。今回は、従来型ブラケットに加えてセルフライゲーションブラケット(Clippy-L)を用いた実習を行う予定です。 |
| 場 所 |
野村コンファレンスプラザ日本橋 (東京駅徒歩7分、銀座線三越前、総武線新日本橋駅1分) お申込み頂きました先生方には、詳細資料を後日郵送させていただいています。 |
| 受講費 | 150,000円(税込、定員45名/先着順) 懇親会費含む |
| 申込書 |
申込書をダウンロードしていただき、事務局までFAXにてお送りください。 [ 詳細のダウンロード ] |
|
問い合わせ先: 日本舌側矯正歯科学会事務局 〒169-0072 東京都新宿区大久保2-4-12 新宿ラムダックスビル (株)春恒社 学会事業部内 Tel:03-5291-6231 / Fax:03-5291-2176 E-Mail:JLOA@shunkosha.com |
|
第25回 日本舌側矯正歯科学会 学術大会・シンポジウム 東京
一部の歯科矯正用アンカースクリューが認可され、今後もスクリューの適正な使用が期待されるところです。
しかしながら、スクリューの種類は多く、その選択と臨床適用については情報が不足しています。リンガル矯正においても、スクリューによる治療効果は著しく、今後の発展と更なる応用を目指したいところです。
このたび「アンカースクリューとリンガル矯正臨床」と題しましてアンカースクリューに造詣の深い先生方によるシンポジウムを企画致しました。
| 日 程 | 2013年11月24日(日)(開催時間 10:00〜17:00) |
|---|---|
| 内 容 |
【特別講演】山本照子教授(東北大学歯学部口腔保健発育学講座顎口腔矯正学分野) 「インプラントを固定源とした矯正歯科治療の現状と今後の展望」 【教育講演】 小林 成先生(日本歯科大学付属病院矯正歯科) 矯正歯科における情報発信と適正なホームページ 【シンポジスト】 ・居波 徹(いなみ矯正歯科・京都府) 口蓋正中部に植立した歯科矯正用アンカースクリューを用いたリンガルブラケット矯正治療 ・布川 隆三(布川矯正歯科・大阪府) リンガル治療における効果的なAbsolute Anchorageの使用法 ・酒井 昭行(エンゼル矯正歯科・大分県) 歯科矯正用アンカースクリューを用いたリンガル矯正治療 ・重枝 徹(えびす矯正歯科・東京都) リンガル矯正治療における歯科矯正用アンカースクリューの利用方法 【第3回コデンタルプログラム】 「リンガル矯正臨床とコデンタルスタッフの役割」 【その他】 ・会員発表 ・教育講演 一般講演 |
| 進 行 |
タイムスケジュール(予定)はこちら。 [ タイムスケジュールのダウンロード ] |
| 場 所 |
都市センターホテル 〒102-0093 東京都千代田区平河町2丁目4-1 www.toshicenter.co.jp/access/ |
| 受講費 |
【事前登録】 JLOA会員:10,000円 非会員:18,000円 大学関係者:10,000円 コデンタルスタッフ:4,000円 【当日登録】 JLOA会員:13,000円 非会員:20,000円 大学関係者:12,000円 コデンタルスタッフ:6,000円 |
| 申込書 |
申込書をダウンロードしていただき、事務局までFAXにてお送りください。 [ 申込書のダウンロード ] |
第2回 日本舌側矯正歯科学会(JLOA)主催
リンガル矯正ベーシックタイポドントコースのお知らせ
ラビアル矯正と同等の治療結果を各矯正医が達成するためには、ラビアル矯正における卒後研修に相当するようなリンガル矯正のタイポドントコースがまず必要と考え、このたび昨年の大阪に引き続き、今年は東京にてJLOA主催のリンガルベーシックタイポドントコースを開催いたします。
リンガル矯正を基礎から学んでいただき、日本舌側矯正歯科学会の認定医取得のファースト・ステップとしていただけるような内容となっています。
| 日 程 | 2013年9月15日(日)、16日(月・祝) |
|---|---|
| 内 容 | リンガル矯正治療特有のメカニクス セットアップモデルとラボテクニック 治療例の紹介(叢生、上顎前突、下顎前突、外科症例) ボンディングテクニック タイポドント実習(Kurz、STbブラケット使用) 基礎からのワイヤーベンディング実習 |
| 場 所 | フクラシア東京ステーション(東京駅および大手町駅直結) www.fukuracia-tokyo.jp/access/ お申込み頂きました先生方には、詳細資料を後日郵送させていただいています。 |
| 受講費 | 150,000円(税込、定員40名/先着順) 懇親会費、昼食費含む |
| 申込書 |
申込書をダウンロードしていただき、事務局までFAXにてお送りください。 [ 詳細のダウンロード ] |
|
問い合わせ先: 日本舌側矯正歯科学会事務局 〒169-0072 東京都新宿区大久保2-4-12 新宿ラムダックスビル (株)春恒社 学会事業部内 Tel:03-5291-6231 / Fax:03-5291-2176 E-Mail:JLOA@shunkosha.com |
|
2014 ESLOの学会のお知らせ
来年開催されますヨーロッパリンガル矯正学会(ESLO)はイタリアのコモ湖 にて開催されます。
WBLOのご紹介
5th WSLOのご案内
Welcome to the future of Lingual Orthodontics.
二年毎に世界各地で開催されている、WSLOが本年フランス、パリで開催予定です。事前登録は2月15日迄です。詳細はWeb Siteからご覧ください。
| 日 程 | 2013年7月4日〜6日 |
|---|---|
| 場 所 | パリ(フランス) |
| 詳 細 |
Web site 事前登録は2月15日迄です。 http://www.wslo-2013.com |
第24回日本舌側矯正歯科学会 学術大会・国際シンポジウム ーコルチコトミーの今と矯正歯科臨床ー
この度の国際シンポジウムでは内外よりコルチコトミー(PAOOを含む)に造詣の深い先生よりご講演いただきます。また第2回JLOAコデンタルスタッフプログラムも併催致します。
| 日 程 | 2012年11月23日 |
|---|---|
| 場 所 | 千里ライフサイエンスセンター |
| 詳 細 |
※右クリックで対象をファイルに保存を選択ください 。 [ 詳細のダウンロード ] |
第1回 JLOA主催 リンガル矯正ベーシックタイポドントコースのお知らせ
ラビアル矯正と同等の治療結果を各矯正医が達成するためには、ラビアル矯正における卒後研修に相当するようなリンガル矯正のタイポドントコースがまず必要と考え このたび初の試みとして、JLOA主催のリンガルベーシックコースを開催する運びとなりました。リンガル矯正も基礎から学んでいただき、当学会認定の日本舌側矯正認定医取得のファーストステップとしていただける内容です。
| 日 程 | 2012年11月21日, 22日 |
|---|---|
| 場 所 | 新梅田研修センターからヒルトンプラザウエスト・オフィスタワー8階に会場が変更になりました。 セミナー出席予定の先生方には、詳細資料を郵送させていただいています。ご確認の程よろしくお願いいたします。 ヒルトンプラザウエスト・オフィスタワー8階 〒530-0001 大阪市北区梅田2丁目2番2号 http://yb2-kaigi.com/access/ |
| 受講費 | 150,000円(定員40名) |
| 申込書 | 定員となりましたので、お申し込みを終了とさせていただきました。 |
KALO & JLOA ジョイントミーティングのお知らせ
2012年4月7日、8日に韓国舌側矯正歯科学会とJLOAのジョイントミーティングが韓国ソウルにて開催されます。例年のJLOA総会を兼ねての学会となり、フィリオン先生、竹元先生をはじめ日本・韓国の著名なリンガル矯正医の講演がおこなわれます。
| 日 程 | 2012年4月7日〜8日 |
|---|---|
| 場 所 | Maria hall, Seoul St. Mary’s hospital, Seoul, Korea http://cmcseoul.or.kr/global/jap/front |
| 参加費 |
Registration Fee
*Online Registration By February 29,2012 |
| URL |
【学会ホームページ】 http://www.kalo.or.kr/ 【プログラム詳細】 http://www.kalo.or.kr/eng/index.html 【大会のURL】 http://www.kalo.or.kr/abstract/ ※ポスター展示を募集しています。 |
| 会場近く のホテル |
Special discounted room rate will be offered exclusively to KALO2012 participants【Marriott Hotel】 Tel : 02-6282-6262 Address : 19-3 BANPO-DONG, SEOCHO-GU, SEOUL, KOREA http://www.jw-marriott.co.kr 【Palace Hotel】 Tel : 02-532-5000 Address : 160 SAPYEONG-DAERO, SEOCHO-GU, SEOUL, KOREA http://www.seoulpalace.co.kr/eng/ 【Novotel Hotel】 Tel : 02-561-1101 Address : 603 YEOKSAM-DONG, KANGNAM-GU, SEOUL, KOREA https://novotel.ambatel.com 【Ritz Kalton Hotel】 Tel : 02-3451-8000 Address : 602 YEOKSAM-DONG, KANGNAM-GU, SEOUL, KOREA http://www.ritzcarltonseoul.com |
第23回JLOA学術大会(JLOAシンポジウム)
日本舌側矯正歯科学会(JLOA)は発足23周年を経て,会員数400名を超える、世界を代表するリンガルの学会へと成長しました。
2011年11月23日に第23回JLOA学術大会を開催いたします。
内容として、会員発表・依頼講演・シンポジウムを予定しています。
シンポジウムのテーマは「舌側矯正におけるBiomechanics」について、長崎大学大学院医歯薬総合研究科顎顔面病態矯正学教授 吉田教明先生、ユアーズ矯正歯科 久保 田隆朗先生、青山審美会矯正歯科 小谷田仁先生、アスカ矯正歯科クリニック 義澤裕二先生をお迎えして講演、シンポジウムをお願いしています。
学術大会では、JLOA会員の先生方の発表も行う予定にしております。これからリンガル矯正を始めたい先生,新しい知識を深めたい新しい知識を深めたいベテランの先生にも興味深い内容となります。
また、JLOAコデンタルシンポジウムを開催いたします。 舌側矯正治療における衛生士および歯科助手の役割は治療を成功させる上で非常に重要なファクターです。今回の内容はベーシックな内容の発表になりますので、すでに舌側矯正治療をされている方だけで無くこれから始められる方にとっても有意義な内容だと思います。さまざまな臨床のヒントなどがあると思います。是非、ご参加いただきますようよろしくお願いいたします。
| 日 程 | 2011年11月23日(祝) メイン会場:午前10時〜午後5時 コデンタル会場:午後2時〜午後5時 |
|---|---|
| 場 所 | 都市センタービル メイン会場:オリオン5F コデンタル会場:601会議室 |
| 費 用 |
【事前申し込み】 【当日申し込み】 コデンタル部門 【事前申し込み】 【当日申し込み】 |
| 内 容 |
【メイン会場】 【コデンタル会場】 |
| 備 考 | 参加申込書のダウンロード(PDFファイル) [ JLOAシンポジウム ] [ JLOAコデンタルシンポジウム ] 演題申込書のダウンロード(PDFファイル) [ 演題募集要項 ] |
第4回WSLO 大阪大会開催案内
| お知らせ |
|---|
|
各種書類は以下よりダウンロードください |
第4回WSLO(World Society of Lingual Orthodontics)が、2011年4月3・4日に大阪で開催されます。会場は、グランキューブ大阪で、4月1日には、WBLOの認定試験、2日には、プレコースも合わせて開催され、最新、最先端のリンガル矯正に触れる事のできる大会です。
大会詳細はhttp://wslo2011.com/をご覧ください。
(日本語版:http://wslo2011.com/indexjp.html)
大会参加登録は、同web siteからできます。
第一回大会は、ニューヨーク、第二回大会、韓国、第三回大会、アルゼンチンで開催されてきました。今回は日本で開催ということで、リンガル矯正の習得には、大変よい機会と思います。
Final Dr.Fillion Lingual Seminar
| 日 程 | 平成22年11月21日・22日(日・月)
9:00〜17:00 ※21日の夜には懇親パーティを行います。 |
|---|---|
| 場 所 | 大阪リーガロイヤルNCB 大阪市北区中之島6-2-27 中之島センタービル内 TEL06-6443-2251 [ 外部サイトへ ] |
| 受講料 | 160,000円 (シラバス、実習材料、懇親パーティー含む) |
| 定 員 | 45名限定 |
| 備 考 | 定員になり次第受付終了致します。 (振り込み受付順となります) [ 申込書のダウンロード ] 11月23日(火/祝日)には同会場においてJLOA国際シンポジウムが開催されます。 |
第3回JLOA国際シンポジウム
| 日 程 | 平成22年11月23日(火/祝日) 10:00〜15:30 |
|---|---|
| 場 所 | 大阪リーガロイヤルNCB 大阪市北区中之島6-2-27 中之島センタービル内 TEL06-6443-2251 [ 外部サイトへ ] |
| 参加費 |
・JLOA会員/8,000円 ・非会員/15,000円 ・大学関係者/10,000円(入局10年未満) |
| 内 容 |
特別講演Dr.Didier Fillion[Overview of my Lingual technique in 2010] Dr.Hee Moon KYUNG[Why hesitate to perform Lingual orthodontic Treatment] Dr.Bumyeon Koh[Clinical Tips for Efficient Lingual Orthodontics] 橋場 千織先生[スマイルデザインを考慮したリンガル矯正治療] 小谷田 仁先生[舌側矯正における選択] 一般講演大塚 重雄先生[舌側矯正における前歯のコントロールについて] 吉田 哲也先生[Incognitoを用いたClass I 叢生症例] 中島 健先生[Case treated with Fukawa-style frictionless machanics(FFM)] 相澤 一郎先生[Angle Class II(skeletal II)叢生症例] シンポジウム[より良い治療結果のために] |
2010年度 JLOA学術大会のお知らせ
今回の学術大会においては、矯正歯科の歴史並びに歴史を踏まえた矯正治療の進歩等日本舌側矯正歯科学会だからこそ聴講できる講師の先生方を揃えております。
また、近年シンポジウムあるいは記念大会などの開催が多く、会員からの演題発表の機会が少なかったことより、2010年1月に締切ました一般講演3題、ポスター発表1題、症例展示5題を予定しております。
| 日 程 | 平成22年3月21日(日) |
|---|---|
| 大会長 | 布川隆三(布川矯正歯科) |
| 場 所 | リーガロイヤルNCBホテル 大阪市北区中之島6-2-27 (中之島センタービル内) TEL:06-6443-2251 |
| 参加費 | ・JLOA会員/5,000円 ・非会員/12,000円 ・大学医局在籍10年未満/8,000円 |
| 内 容 |
特別講演『A new paradigm in orthodontic treatment』Young Hoon Yun, D.D.S., Ph.D. Masaaki Honda, D.D.S. 特別講演『矯正道を歩んで50年(Two Stage System)』島本 和則(東京都) 依頼講演『New Lingual Straight Wire Method』Kyoto Takemoto, Giuseppe Scuzzo 一般講演『KommonBase に最適化した材料の評価』小森 成(日歯大) 一般講演『リンガル矯正における改良型ジグの考案』下田 哲也(福岡県) 一般講演『WIRE LOAD-DFLECTION CHARACTERISTICS RELATIVE TO DIFFERENT TYPES OF BRACKETS』L.Lombardo(Italy) |
| 連絡先 | 事務局 春恒社 Tel:03-5291-6231 Fax:03-5291-2176 |
| 申込書 | 申し込み用紙を下記よりダウンロードしてください。 ※右クリックで対象をファイルに保存を選択ください 。 [ 申込書のダウンロード ] |
2009年 フィリオンコース
| 日 程 | 平成21年11月1日・平成21年11月2日
9:00〜17:00 ※1日の夜には懇親パーティを行います。 |
|---|---|
| 場 所 | 都市センターホテル [ 外部サイトへ ] |
| 参加費 | 160,000円 |
| 備 考 | 定員になり次第受付終了致します。 [ 申込書のダウンロード ] |
第2回 JLOA国際シンポジウム
昨年から新たに学会として生まれ変わった日本舌側矯正歯科学会(JLOA)は発足21周年を経て、会員数390名を超える、世界を代表するリンガルの学会へと成長しました。昨年に引き続き世界で活躍されている舌側矯正医をお迎えして、第2回JLOA 国際シンポジウムBacic Courseを開催する運びとなりました。フランスからDr.Fillion、韓国からDr.Hong、ルクセンブルグからESLO会長のDr. Becker、国内からは廣俊明先生 をお招きし、会員発表の先生方とともに昨年のBasic Courseを継承した内容でご講演をいただくこととなりました。
これからリンガル矯正を始めたい先生、新しい知識を深めたいベテランの先生にも興味深い内容となっております。是非この機会に世界最新のリンガル矯正を体感してください。
| 日 程 | 平成21年11月3日 10:00〜17:00 |
|---|---|
| 場 所 | 都市センターホテル [ 外部サイトへ ] |
| 参加費 |
・JLOA会員/8,000円 ・非会員/28,000円 ・大学関係者/10,000円 (入局10年未満対象) |
| 講 師 |
・Didier.Fillion(France) ・GermainBecker(Luxemburge) ・Ryoon-ki Hong (Korea) ・廣俊明(長野県) ・会員発表:居波徹(京都府) ・重枝徹(東京都)予定(敬称略) |
| 内 容 |
・リンガル矯正成功への鍵 ・シンポジウムQ&A |
| 申込書 | [ 参加申込書のダウンロード ] |
第21回 JLOA総会のお知らせ
総会の特別講演はインプラント矯正について韓国からCheol-HO Paik先生、顎関節機能と舌側矯正に関して日本歯科大学顎関節診療科の丸茂義二先生をお招きしました。教育講演はストレートリンガルに関して本会会員竹元京人先生を予定しております。
| 日 程 | 平成21年3月20日(春分の日) |
|---|---|
| 場 所 | 都市センターホテル [ 外部サイトへ ] |
| 会 費 | 事前登録・当日登録会 員/5,000円非会員/12,000円 大学入局10年未満/8,000円 |
| 備 考 |
10:50〜12:00 特別講演1「How to cope with tough cases」Dr.Cheol-Ho Paik(韓国) 14:00〜15:00 特別講演2「咬合と機能・機能と咬合」丸茂 義二 先生 15:00〜15:50 教育講演「リンガルストレートワイヤー法について」竹元 京人 先生(イーライン矯正歯科) 9:15〜9:35「上顎側切歯が矮小歯の症例への異なったアプローチについて」椿 丈二 先生 9:35〜9:55「舌側矯正による過蓋咬合の治療」相澤 一郎 先生 9:55〜10:15「Cases treated with asymmetric extraction using lingual appliances」古谷 直樹 先生 10:15〜10:35「日本におけるリンガル矯正に関する実態調査-JLOA会員に対するアンケート結果より-」上野 拓郎 先生 16:10〜16:30「"Evolution" Bracket を用いた治験例の報告-そのadvantageとdisadvantage-」中川 学 先生・林 和男 先生・合田 理恵 先生・壺内 建行 先生・大村 浩一 先生 16:30〜16:50「舌側からの矯正装置の開発」深沢 真一 先生 その他
|
2008年 フィリオンコース
次回のDr.Fillionによるタイポドントコースは下記日程で開催される予定です。
Dr.Fillionはフランス舌側矯正学会の会長であり、パリおよびロンドンで舌側矯正歯科専門で開業しています。
| 日 程 | 平成20年11月22・23日(土・日) |
|---|---|
| 場 所 | 千里ライフサイエンスセンター [ 外部サイトへ ] |
| 参加費 | 170,000円 |
| 定 員 | 45名 |
| 備考 | 定員になり次第受付終了致します。 申込書のダウンロード |
JLOA国際シンポジウム
| 日 時 | 平成20年11月24日(月・祝) 午前9時30分〜午後4時30分 |
|---|---|
| 場 所 | 千里ライフサイエンスセンター [ 外部サイトへ ] 大阪 吹田市 御堂筋線 千里中央駅前 新大阪駅より15分 |
| 内 容 |
・Basicから最新のリンガル矯正のアップデート ・シンポジウム Q&A |
| 講 師 | Didier.Fillion(France) Giuseppe Scuzzo(Italy) Hee-Moon Kyung(Korea) 松野功(東京都) 布川隆三(大阪府) 酒井昭行(大分県) 予定(敬称略) |
| 費 用 | 会員10,000円 非会員25,000円 大学関係者15,000円(入局10年未満対象) |
| 備 考 | 申込書のダウンロード 申し込み期限11/20迄 |


【特別講演】